10万円給付申請書が意外と早く届いた!!

マスク2枚を全国民に配るというアベノマスクですが、発表されてから数カ月も経つというのにわたしのもとには今だに届いていません。
最近、日本での新型コロナウィルスはかなりおちついてきたようです。
非常事態宣言は解除され、街を歩けば以前は手に入らなかったマスクが普通に販売されています。
なので、もうアベノマスクはほとんど必要なくなりました。
政府がアベノマスクにつぎ込んだ費用は260億円。
この責任は誰がとってくれんでしょうかね・・・。
マスク2枚すらまともに配れない政府なんだとガッカリしていたところ、先日ポストを見てみると、なんと10万円給付の申請書が届いていました。
アベノマスクが惨憺たる状況なので、10万円給付は今年中にもらえないんだろうなと諦めていたので、かなり意外でした。
ところが、10万円給付にもかなり問題がありまくるようです。
10万円給付申請にはオンラインと郵送という2つの方法があります。
オンラインならスムーズに給付処理されるのかと思いきや、なんとオンラインの登録内容を職員が紙の申請書に書き写すという方法で申請処理を進めているんだとか・・・。
こんなことをやっていては人手が増えるし、書き写す際にミスも起こりやすくなります。
あくまでネットニュースで見ただけなので本当かどうかはわかりませんが、なんとなくあり得る話だと思います。
なにせ、サイバーセキュリティ担当大臣がUSBすら知らない政府ですからね・・・。
このような状況を見ると、日本が他国に比べITに遅れをとっているのはあきらかです。
学校教育でもプログラミングの授業が取り入れられたこともあり、今後、日本ではプログラミングの需要は高まっていくでしょう。
そういう意味では、プログラミングスキルを身に着けておくことは、今後、働いていくうえでかなり有利になることと言えるのではないでしょうか。
でもプログラミングスキルは一朝一夕で身に着けられるものではありません。
今の時代、プログラミングの情報は溢れているので独学で身に着けることも可能ですが、とても時間がかかります。
できるだけ早く身に着けたいと思うなら、やはりプログラミングスクールを利用するのが得策です。
コーチテックは現役のフリーランスエンジニアが専属コーチとして就いてくれるプログラミングスクールです。
コーチテック
オンライン完結型のスクールなので通う必要がなく、時間の効率化につながります。
わからないことはLINEチャットで質問し放題で、週に1回、専属コーチとの面談があるので、アドバイスをもらえたり、モチベーションも維持しやすくなります。
プログラミングスキルを持っている人のほうがかなり有利になる時代になりました。
できるだけ早い段階で身につけておきたいものですね。

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