スマホの節約も大事だけど健康はもっと大事

少し前にNTTドコモが新料金プランのahamoを発表していましたね。
格安SIM業者の料金体系に匹敵するプランで世間をにぎわせていました。
個人的にはいまさら感があります。
というか、大手キャリア以外にたくさんの格安SIM業者があって、いろいろ安いプランがあるにもかかわらず、高い料金の大手キャリアを使い続けている人たちの気持ちがわかりませんでした。
その理由の1つに、「大手だから安心」という理由があります。
聞いたことのない格安業者よりも、よく耳にするサービスなら間違いないだろうと感じる人は意外と多いのではないでしょうか。
最近では高齢の人たちもスマホを使うようになりました。
でも現在の高齢者はスマホやインターネットに疎い人たちが多いです。
そう考えると、高齢化比率の高い日本なら、大手キャリアで契約する人が多いのもうなずけます。
でも総務省のはたらきかけにより、スマホ業界は値下げ傾向に動いているように見えます。
NTTドコモが新料金を発表して以降、格安業者も値下げを発表するところが出てきたからです。
これは利用する側にとってはありがたいことですよね。
スマホはWifiでしかほとんど使わないわたしにとっては、月々の料金は500円以下にしてもらいたいというのが本音です。
ほとんど電話もギガも使っていないわけなので。
一時は固定の電話番号を持たなくてもいい方法を真剣に考えたこともあるほどです。
でもやっぱり、固定の携帯電話番号は何かのサービスの契約などの面で持っておいたほうがいいでしょうね。
「携帯電は番号はない」なんて言おうものなら白い目で見られることでしょう。
月々の出費はできる限り抑えたいところなのでとりあえず、スマホ業界が値下げの方向に動いているのは喜ばしいと思うことにしましょう。
月々の出費を抑えるのは何もスマホだけではありません。
健康面についても同じことが言えるのではないでしょうか。
風邪をひきやすかったりして、よく病院に行くような人は、医療費がかさみます。
毎月払うお金ではないので、見落としがちですが、長い目で見ると病院にかからないようにするとかなりの節約になります。
そう思うようになってから、わたしは健康面にかなり気をつかうようになりました。
健康習慣と言われて思い浮かぶのは青汁です。
ただ、青汁はまずいのがネックです。
でも今は、ゴクゴク飲める青汁というのもあるんですよ。
たとえば、マイケアのふるさと青汁。
抹茶や緑茶のような味わいでスッキリと飲めるのが特徴です。
30包入りで3800円ですが、これから何年も病院にかからない生活がおくれると考えればアリなんじゃないでしょうか。
ただ、このふるさと青汁は店頭販売はされていません。
ふるさと青汁 店頭
通販限定商品です。
今、キャンペーンが実施されているので購入するなら、ふるさと青汁のキャンペーン専用ページから購入してくださいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です